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【諦めるべき?】過去に別れさせ屋に頼んで失敗してしまった方がアクアにご依頼いただきたい理由

「過去に別れさせ屋に依頼して嫌な思いをしている」
「他社で別れさせ工作を失敗したけど、もうこれ以上打つ手はないのかモヤモヤしている」
などなど、他の別れさせ屋に依頼したものの何らかのトラブルがあり、別れさせ工作が失敗に終わった結果、アクアに駆け込まれる相談者様は後を絶ちません。

■ 相談者様の約15%が過去に「別れさせ工作失敗経験」あり

他社で別れさせ工作失敗経験のある方のご相談は、アクアのご相談案件全体の15%に及びます。
悲しいことではありますが、今だに信頼することの出来ない探偵業者が存在し、苦い経験をされた方が一定数いらっしゃるということです。 そして一言で「別れさせ屋での失敗」と言っても、他社での依頼が失敗に終わった原因は「調査」や「工作内容」など様々です。

■ 実はパターン化していた!?工作失敗のケース

もし、あなたが過去にどこかの別れさせ屋に依頼し、それが失敗に終わったのであれば、工作自体に少なからずネガティブなイメージを持っていると思います。 「こんなことになるなら、頼まなければよかった」「自分だけなぜ、、、」と。
しかし、そんな方にこそまず知っておいて頂きたいのは、その別れさせ工作が失敗した「理由」です。
他社における失敗のケースはパターン化しているといえます。
アクアでは多くのご依頼より見えてくる他社の別れさせ工作の失敗事例のパターンを以下にまとめました。
これからご紹介する内容は、”すべて今まで実際にご相談があった他社の別れさせ屋での失敗事例”です。
また、他社で失敗に終わった別れさせ工作の依頼を改めて私たちが受けた場合、どのように対処するのかも含めてご案内したいと思います。
ぜひご自身の経験に当てはめて見て下さい。

■ 調査に関わる失敗例 3つのケース

CASE1張り込みや尾行がターゲットに発覚(警戒)したことで失敗するケース

ターゲットに怪しまれない為の張り込みポイントの選定や張り込みの技術、そしてターゲットを追う為の尾行技術のレベルが低い探偵も残念ながら多く存在します。
また張り込みや尾行はターゲットにだけ警戒されなければ良いという訳ではなく、近隣住民など周囲の目も同時に警戒する必要があります。
こういった失敗は調査員が複数人必要なシチュエーションにも関わらず無理に一人で調査をしている会社や、そもそも会社やスタッフの経験が乏しいことが原因で起こり、このような失敗を生む業者が非常に多いのも現実です。

良く聞く業者側の主張や言い訳

  • 「初回からターゲットが警戒していた!」
  • 「自分たち(業者)では無い知らない人物がターゲットに接触し、それによって警戒した!」
  • 「状況的に警戒されても仕方の無い場所だった(特に地方が現場の依頼において)。」etc…

「アクア」にご依頼頂いた場合の対処法

このような場合、まずはなぜターゲットに疑われたのか?といった原因をきちんと特定する為、報告書や画像・動画データなどを見せて頂き、前業者の別れさせ屋が行った調査内容を細かく確認します。
そして、前業者が言うように「本当に警戒しているのか?」「警戒していると判断できた場合には、何が原因なのか?」そして、「弊社で引き継いだ場合には、どのような方法で警戒されないように調査を行うのか」といったことを細かく分析し、ご説明します。
また、仮にターゲットが「自分は尾けられているかもしれない…」と周囲の人に警戒心を持っているような場合でも、自分に話しかけてくるなど直接的に接触してくる人には意外と警戒心が及んでいない場合もありますので、その場合にはターゲットと同性の工作員を接触させるなどの方法もありますので、諦めずまずはご相談下さい!

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CASE2特定調査で何も成果が得られず失敗に終わるケース

着手してから何ヶ月経ってもターゲットが特定できず、「難しい特定調査のため時間が掛かっています」という報告しか上がってこないまま、写真1枚の成果もなく契約期間の終了と共に調査も打ち切られてしまったというご相談が良く寄せられます。
この場合、その別れさせ屋はほぼ間違いなく調査自体をやっていませんので、下記の様な報告を受けている場合には調査していないということを疑ってみて下さい。
・調査をしていると報告は受けるが、裏付けとなる写真や画像が殆ど提出されない。
・毎回「対象者に動きはありませんでした。」という簡単な報告だけされる。

良く聞く業者側の主張や言い訳

  • 「聞いていたターゲットの情報が全然違った(少ない)為、特定調査の難易度が高い。」
  • 「あなた(依頼者様)がターゲットに疑われても良いなら、もっと調査はできますよ。」
  • 「他の依頼者様のスケジュールがあるので、その日(ターゲットと交際相手が会う日)は調査することが出来ないから仕方ない。」etc…

「アクア」にご依頼頂いた場合の対処法

最初にお伝えしておくと特定調査が不可能というケースはありません。
ターゲットと第二ターゲット(交際相手など)が会う頻度はケースによって様々ですが、一切会わないということはないので、数ヶ月経って何の情報も得られないということはまず有り得ません。
仮にターゲットと第二ターゲットが遠距離恋愛で滅多にしか会わないというような場合でも特定することは十分可能ですし、以前、第二ターゲットを東京から大阪まで尾行しターゲットを特定したケースもあります。
また、アクアでは依頼者様に安心して頂く為にも、”現場に動きがあっても無くても現地の状況を1時間おきに撮影しておき報告書に添付すると共に調査状況をご連絡する”ということを徹底しています。
依頼者様の目となり耳となることで、依頼者様の探偵に対する不安な気持ちを取り除くことを第一に考えています。

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CASE3業者側が依頼続行を断ることで失敗に終わるケース

同じ探偵としては恥ずかしい話ですが「張り込みをすることができない場所なのでこれ以上調査を進められません。」等と一方的に依頼の終了を宣言されたというケースがありました。
どんなシチュエーションでも調査を続けられないということはなく、この手の失敗はその業者がいかに素人的な調査を行っており、プロ意識に欠けているかを表していると思います。

良く聞く業者側の主張や言い訳

  • 「張り込み場所が住宅街で目立つのでこれ以上調査を続けられない。」
  • 「見知らぬ人が歩いているとじろじろ見られる小さな町なので調査を続けられない。」
  • 「これ以上続けても成果は得られないので、諦めた方がよいですよ。」etc…

「アクア」にご依頼頂いた場合の対処法

このような場合は、前業者の別れさせ屋がどのような理由で調査継続を断ったのかを把握するため、報告内容を細かく確認します。(大抵の場合、私達の調査に活かせるような情報がありませんが。)
田畑が多い地域や住宅街など、長時間張り込むと警戒され易いエリアは確かに多く存在します。
それでも超小型カメラを張り込みエリアに設置し、怪しまれない場所でモニタリングするなど調査方法はいくらでもあるはずです。
ですから、これ以上調査はできないと言われ失敗に終わってしまったという方も一度弊社へご相談ください。

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■ 別れさせ工作に関わる失敗例 4つのケース

CASE1ターゲットへの無理な接触によって怪しまれ失敗に終わったケース

別れさせ工作の基本はターゲットへの接触から始まります。調査で得た情報を元に、ターゲットへの接触から関係構築までの自然な流れをプランニングした上で、工作員が接触するのです。しかし、”その後の流れを想定できていない場当たり的な接触”を行ってしまうと当然「この人いきなり話しかけてきてなんだろう…?」と怪しまれたり警戒される結果となってしまいます。

良く聞く業者側の主張や言い訳

  • 「通常より警戒心が強かった。過去にあなた(依頼者様)が何かやったのではないか?」
  • 「他人や異性に対して極度に警戒心が強いターゲットだったので仕方ない。」
  • 「我々はやれることはやった。接触はしたのだから仕方がない。」etc…

「アクア」にご依頼頂いた場合の対処法

このような場合は、前業者が行った接触方法や接触場所を確認し、それと全く異なる方法での接触を模索します。
場合によっては別れさせ工作のプラン自体を大きく変更し、ターゲットを別の人物に変えて、そこからアプローチする方法など様々な対応策があります。(例えば元彼と今の彼女を別れさせたい依頼の場合、基本的には今の彼女をターゲットにしますが、元彼の方をターゲットにしたり、もしくは彼女の親友と親しくなり、そこから彼女へ接触するなどの方法もあります。)
上記のように接触プランを変えるか、ターゲットを変えることで一度怪しまれてしまったケースでも別れさせ工作を行うことが可能ですし、成功の可能性もそれを実現する自信もありますので、まずはご相談ください。

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CASE2接触はしたものの関係構築がうまく行かず、そこで失敗に終わったケース

ターゲットと工作員が接触こそしたものの、一向にその先へ関係が進まず失敗に終わったというご相談も非常に多くあります。
ゴールまでの道筋をきちんと描かず、とりあえずターゲットに接触させている為、ターゲットとの関係構築がうまく進まないのも当たり前です。
ターゲットからすると「会う理由がない」人から連絡が来ても会おうという気持ちにはなりません。ですから、ターゲットとの接触はいかに自然に連絡のやり取りが続けられ、且つ、会いたいと思わせる必然性をどのように盛り込むのかという観点から行うべきなのです。

良く聞く業者側の主張や言い訳

  • 「ターゲットの仕事が激務で会う時間が取ってもらえなかった。」
  • 「人見知りが強く、初対面の人と関係を深められるターゲットではなかった。」
  • 「こちら(工作員)は会おうと何度も連絡しているが、ターゲットが乗ってこないので仕方がない。」etc…

「アクア」にご依頼頂いた場合の対処法

関係構築が上手く行かないのは「ターゲットが仲良くなることを求めていないから」に他なりません。つまり仲良くなる理由をプランニングせず単に接触だけしているから、「忙しい」など別の理由で断られ関係構築が進まないのです。 アクアでは取り敢えずターゲットと接触させる、といった意味が無い安易な方法は絶対に取りません。
最終的なゴールまで描いた上で逆算して接触を行う為、ターゲットと接触後にどう関係を深めて行けば良いかわからないという状況が起こり得ないのです。
万一、想定と違う反応をターゲットがしたとしても工作員を変えたり、アプローチを変えるなどして対臨機応変に対応するのがプロですし、これ以上やれることがないと言うことは絶対にありません。

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CASE3依頼者様がターゲットに疑われるような工作を行ってしまい失敗に終わったケース

工作が思うように進まない事態に陥った時、依頼者様の名前を使って接触したり、依頼者様の存在を露見に使うなど、一か八かの安易な接触や方法を取ろうとする別れさせ屋がいます。
過去には、工作が進まないことに業を煮やした依頼者様本人が自分の名前を使うように業者へ指示され、実施したその結果大変なことになったというケースも聞いたことがあります。
こういった方法は依頼者様が怪しまれるリスクはもちろんの事、そういった手法であればそもそもプロである業者に依頼する必要が無い方法なので私たちは絶対に行いません。

良く聞く業者側の主張や言い訳

  • 「リスクはありますが、一発逆転する唯一の方法です。」
  • 「他に良い方法があるならばそれをやりますから言って下さい。」
  • 「ターゲットが人見知りなので依頼者さんの名前を使う他に方法はなかった。」etc…

「アクア」にご依頼頂いた場合の対処法

別れさせ工作を行う上で、依頼者様の名前を使った工作を行って良い場面は一つもありません。リスクしかないからです。
しかし、そういった依頼者様の名前を使って接触を行ってしまっている場合には、まず依頼者様のターゲットに対する立ち回り方から一緒に考えます。 別れさせ工作とまでバレていなくても何か企てていると思われている可能性は非常に高いので、依頼者様に向けられた疑念の目を取り除くことが最優先です。
場合によっては、依頼者様への疑念をなくす為の工作からスタートする場合もあります。

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CASE4聞いていた工作内容とまったく違う工作を実施され失敗したケース

依頼前は流暢に工作プランを話していたのに、実際依頼すると、その工作プランとは全く違う安易な方法で進められたというご相談はよく頂きます。
依頼前に話していた工作内容と違っていたとしても、別れさせ工作が上手く行っているならば100歩譲ってまだ良いですが、そういう場合大抵成功しません。
こういった失敗は工作プランを考える能力はあるものの、実行する能力がない(やる気がない)という別れさせ業者によって引き起こされます。本気で成功させる気のない安易な工作しか行っていない為、成功できる(させる為の)工作プランやノウハウが溜まらず、その結果、事前説明とは違う安易な工作プランしか実行できないのでしょう。

良く聞く業者側の主張や言い訳

  • 「ターゲットの人間性が聞いていた話しと違ったからです。」
  • 「ターゲットが会社と家の往復で接触する選択肢が少なく、やむを得なかった。」
  • 「聞いていたターゲットの状況が違うので、当初のプランを実施するには追加料金(多額)が必要になりますよ。」

「アクア」にご依頼頂いた場合の対処法

こういった場合、前業者がどのような工作を行い失敗したのかをまず徹底的に確認します。
無理やり接触を図ったのか、当たり障りのない工作をして終わっているかによっても対処方法が変わってきます。
ただ、こういう能力が無いために起こる失敗の場合、前業者が無理やり接触してターゲットに怪しまれている状態というのは余りありません。
適当に、工作を行った風を装って実際ほとんど進展していないケースが大半です。
従って、イチから進めるのと大差がないので、改めてアクアで工作プランを組み立て直し、プラン通り着実に進めていくのみです。

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■ 過去の業者の失敗で諦める必要はありません

いかがでしたでしょうか。このように多くのケースが探偵業としてふさわしくない業者の安易な行動の末におこる失敗であるといえます。
もし、あなたの経験した失敗がいずれかに当てはまる場合、それは本当の「別れさせ屋」に依頼出来ていないも同然です。
つまり逆に言えばまだ見ぬ成功できる工作のチャンスが残っている場合がほとんどですので、諦めるには早い段階といえます。
読んでいただいたように、全てのケースを想定してアクアでは万全な対策をとっております。

■ こんな声が寄せられています

アクアには毎日のように、他社へ依頼して失敗された方からのご相談が寄せられます。
他社依頼後に再度、アクアへ依頼して下さった依頼者様の声をご紹介しますので、参考にして頂ければと思います。

  • 前回依頼に失敗した時は無愛想な男性スタッフだったと伝えていたら、
    アクアさんに依頼したときは女性スタッフにしてくださってその気遣いが嬉しかったです。
  • 調査や工作がすべて事後報告ではなく、事前に説明してくれたので安心できた。
    工作プランのメリットだけではなくデメリットも話してくれたのが良かった。
  • 前の会社の時はほっとかれている気持ちでしたけど、
    毎週担当者の方が電話をしてくれたのですごく落ち着いていられました。
  • 工作員の方が事前打ち合わせに同席して下さったのは印象に残っています。
    以前の業者では工作員さんの顔写真も見たことがなかったので。
  • 別の会社で詐欺まがいなことをされて揉めた時、どれだけ言っても代表者が出てこなかった。
    アクアさんは代表者の方と話したいと伝えると初対面から出てきてくれたので信用できました。
  • 担当者の方が電話できないときでも、会社に電話すれば他の人がだれでも対応してくれたし、
    話がわかっていたのでせっかちな私としては良かったです。
  • 前の会社とは違い、調査や工作を行う度に写真付きの報告書がきたので、
    きちんとやってくれているのがわかったし、凄く安心できました。
  • 元気がないのを気遣ってくれて、一度お茶に行ったことがあります。
    そこまでしてくれるのか!とびっくりすると共にアクアさんに頼んでよかったと思いました。
  • 凄く面倒な依頼者だったと思うのですが、そんな自分に嫌な顔もせず納得できるまで
    とことん話し合ってくれる姿勢に安心と信頼感が持てました。
  • 女性の担当の方がいつも私の話を聞いてくれて、
    一緒に喜んでくれたり泣いてくれたりして、頼れる姉のような、親友のような存在でした。有り難うございます。

■ 他社にご依頼して失敗した方に最後に伝えたいこと

皆様は、決死の思いで依頼したのに ”別れさせ屋に裏切られた”という気持ちを抱えていらっしゃる事と思います。
ですが、どこかでまだ ”諦めたくない ”という気持ちをお持ちの方は、是非一度アクアにお越しください。
そして、今度こそ信用できる会社なのか皆様の目でしっかりと見極めてください。
私たちは耳当たりのいい優しい言葉ではなく、皆さまと本気で向き合い、本音でお話しします。
そして、皆さんの諦めたくないという気持ちにどこまででもお付き合いしますし、
その思いには結果でお応えしますので、まずは下記の専用お問い合わせフォームからご相談下さい。
皆さまのお悩みや思いを聞かせて下さい。それを解決、実現する方法を必ずご提案します!

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