不倫にみる一度別れた相手とのヨリの戻し方
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2015/06/10(Wed)
不倫にみる一度別れた相手とのヨリの戻し方

こんにちは、アクアグローバルサポートです。
私たちは、別れさせ屋ですので「依頼内容に沿ってターゲットを別れさせること」がメインミッションではあります。
ですが、私たちは依頼者さんの精神的なサポートにも力を入れる会社です。
なぜなら、例え別れさせることができたとしても、その後依頼者さん自身が望むべき形に持っていけなければ本当のゴールとはいえないからです。

別れさせる目的として一番多いのが、ヨリを戻したいという方です。
別れた相手には新しい恋人がいるけど、どうしても諦められないという依頼です。

皆様でしたら、ヨリを戻す為に何をしますか?
「自分の良さをアピールします!」という方が結構いらっしゃるのですが、これでヨリを戻せる可能性はあまり高くありません。
なぜなら、ヨリを戻そうとする中で主役が"あなた"になってしまっているからです。
自分の主張をすればする程、相手に自分のことばかり考えているという印象を与えてしまいます。
相手を主役だと考えましょう。
そして、自分自身は主役を支える脇役です。そう捉えて"相手に尽くす"ことでヨリを戻せる可能性は高まります。


実は、今まで話したことは不倫している男女にもよくみられる状況なんです。


例えば、既婚男性と独身女性が不倫をしていたとします。
独身女性は相手が結婚していることを知っています。
最初は家庭や仕事で疲れている彼を癒そうと支えていたものの、付き合いが長くなるうちに、「早くこの人と結婚したい」という気持ちが強くなり、既婚男性に離婚を求め始めます。
求めれば求める程、相手の気持ちは遠ざかる。そして破局へ・・・


こういうカップルは山ほどいらっしゃいます。
最初は相手を支える存在だったはずが、いつの間にか第二の奥さんのようになり家庭内と変わらぬケンカが絶えなくなってしまう。
これも、独身女性が自分自身を"主役"だと思ってしまったことが原因です。
決して、結婚を求めるのが悪いということではありません。
あくまで、既婚男性にアクションを起こさせる上での戦略の話です。
"相手を支える"ということに徹することが一番、既婚男性に無言のプレッシャーを与えアクションを起こさせることに繋がるのです。


話を復縁に戻しますと、
別れさせ工作が成功して相手がフリーになったとしても、それが依頼者さんが一番の存在になるということではないのです。まだ、あくまで脇役の存在なのです。
相手にとって本当に一番の存在になる為に、自分の主張をじっと我慢して相手に尽くし、支えることを続けていく。その結果、お相手からアプローチされるように持っていく。これがヨリを戻す近道です。


もし、今日お伝えしたことを自分で実践する自信がないという方は、第三者の力を借りてヨリを戻す方法もあります。第三者が相手に近づき、依頼者さんへの意識を変えて、ヨリを戻せる機会をセッティングするのです。
詳しくは弊社の復縁相談専用サイトをご覧下さい。



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