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別れさせ屋の選び方

別れさせ屋の選び方

今日は、別れさせ屋の選び方についてお伝えしたいと思います。
別れさせ屋の中には問題を起こす会社が数社あり、行政がマークしている悪徳業者もあるそうです。

アクアは別れさせ屋を透明性の高い業界にしていくことを使命としています。
その為に行政の方と情報交換したり、勉強会に出席したり様々な取り組みを行っております。
そこで聞いたお話や他社に依頼されたことのある依頼者様から聞いた、別れさせ屋の注意点と選び方、
そして悪徳業者のポイントをお伝えします。

別れさせ屋の選び方をお伝えするにあたって、理解しやすい考え方をお話します。
別れさせ屋を『病院』に例えて考えると非常に理解しやすいです。
仮にあなたのご家族が大病を抱えており、手術が必要な状態だとします。
そこで考えることは・・・

別れさせ屋の選び方 ざっとこんな疑問が頭をよぎるのではないでしょうか。
私たちに寄せられる質問も実は全く同じものなのです。
別れさせ屋の選び方
あと質問ではないですが、担当者が親身に取り組んでくれそうな人なのか、
オフィスは綺麗なのかなどを重要視される方も多いです。
別れさせ屋に初めて依頼するので何を基準に業者を選んでいいか分からないという方は、
病院選びをする観点で疑問を解消してみましょう。
・手術の方法・説明に納得ができるのか
・料金体系は明確なのか(病院は料金が不明確な場合が多いですけどね)
・主治医は命を預けようという信頼を置ける人物なのか
こういった点をしっかりと包み隠さず説明してくれる業者であれば、あなたも安心して依頼しようと思えるのだと思います。
逆に悪徳業者は細かな説明を嫌がり、契約を取るための根拠も無い「絶対上手くいきますよ」といった甘い言葉や、
「うち以外だと失敗しますよ」などと失敗したくないという依頼者様の心理を巧みに利用したセールストーク、
そして自社の強みでは無く他社を批判することで契約を促すのも悪徳業者のポイントと言えます。

そして最後は、契約書についてです。
いくら説明に納得できると思っても、契約書がしっかりしていない会社には絶対依頼しないでください。
契約書は、お互いを守るためのものです。
口約束だけでそれをないがしろにするような会社が、満足のいくパフォーマンスを出せるとは到底言えませんので、
これも悪徳業者のポイントです。
別れさせ屋に依頼する場合は以下3つの書面を交わすことが法律で義務付けられています。
・契約前重要説明事項
・受領書類に関する誓約書
・調査・工作契約書
まず大前提として、契約時にこの3つ書面を交わしている会社であること。
そして、契約書に依頼料金の内訳や交通費などの経費についての細かな記載がされているか確認してください。
悪徳業者のやり方に、契約後に色々と理由をつけてお金を請求するという話を良く耳にしますので、そういったことがないように重要なポイントは全て書面に残すようにしましょう。
以上が、別れさせ屋の選び方、悪徳業者を見抜くポイントです。
依頼する前に2〜3社は直接会ってみてください。
会社がしっかりしているのかということ以外にも、会社や担当者との相性も重要ですので、結果を急ぐお気持ちはわかりますが契約は決して急がないように落ち着いて取り交わすようにしてください。
他社サービスとの比較

※更に依頼しようとしている業者が「過去に行政処分を受けていないか?」「問題を起こした会社ではないか?」
などの確認も、非常に重要になります。行政処分を受けた業者は下記警視庁のページからもご確認頂けますが、
公表期間は当該処分を受けてから3年間のみになりますので、ご自身でもインターネットで「(業者名) 行政処分」といったキーワードで検索される事をお勧めします。


■警視庁ホームページ
警視庁ホームページ

別れさせ屋アクア 他社にご依頼中の方へ

これからご紹介するケースは、”すべて今まで実際にご相談があった他社とのトラブル”です。 また、そういったトラブルが発生した後に依頼を受けた場合、私達がどのように対処するのかをお伝えさせていただきます。

他社とのご契約に関わるトラブル例

 ̄超肇函璽と契約内容(調査・工作の報告形式や実働内容)が異なるケース

説明されていたような頻度で調査や工作をしてくれない、報告書や画像がもらえず電話による口頭報告のみだったなど、
信頼して依頼したのに事前説明の内容と実際のサービスが全く違っていたといったご相談や話を良く聞きます。
こういった別れさせ屋はそもそも依頼を解決しようという気持ちがないので、依頼者様が強く訴えかけても取りつく島もなく、泣き寝入りするしかない状況に追い込まれます。
アクアの対処法
このトラブルは本当にたくさん見受けられます。
実は、こういう類の別れさせ屋はしっかりと主張すればお金を返してきます。
なぜなら、このトラブルが明るみに出ると、探偵業者は営業停止命令や営業廃止命令などの行政処分を受ける事となるリスクがあるからです。
私たちにご相談頂ければこういった悪徳業者からの返金実績がある弁護士さんをご紹介しますので、法律のプロに任せ時間をかけず解決しましょう。
その後で、改めて別れさせ工作を依頼したいと思われたら、依頼に対する不安な気持ちを理解した上で私達が責任を持って進めさせて頂きます。

契約後に担当者と連絡が取れなくなるケース

こういったトラブルを引き起こす別れさせ屋は、そもそも依頼を成功させようという気持ちがありませんし、
依頼者様から文句を言われることもわかってやっているので連絡に出る気は一切ありません。
相手はその方法で何十人何百人と騙している言わば詐欺のプロなので、
依頼者様ご自身で解決することは事態を長引かせることに繋がりかねません。
アクアの対処法
,任伝えした営業トークと契約内容(調査・工作の報告形式や実働内容)が異なるケースと同じように
解決実績のある弁護士さんをご紹介しますので、弁護士さんを通してやり取りすることをお勧めします。

7戚鷸に説明されていない追加料金を請求されるケース

報告書作成費用、交通費、はたまた依頼の中断費用など、
契約時に説明していない費用を後で請求されたというご相談も度々聞きます。
そもそも探偵業法では契約前重要事項説明書に記載していない項目の金銭は受け取れないことになっているので明らかに違法です。
その業者は営業停止もしくは、営業廃止命令といった行政処分を受ける可能性が非常に高いです。
アクアの対処法
これは今すぐ弁護士に相談すべきトラブルです。
契約違反であればお金を取り返せる可能性は非常に高いです。
対処するのは早ければ早いほど良いので、弁護士さんまたは私たちにご連絡ください。
返金実績のある弁護士さんをご紹介させて頂きます。
他社に依頼された方の事例1
他社に依頼された方の事例2
他社に依頼された方の事例3
他社からの引き継ぎ
まず、報告資料として提出されたものをお持ちください。
私たちが調査、工作するのと同等以上のクオリティがあるかどうかは、報告資料を見れば把握できます。
もし同等のクオリティで調査、工作されていた場合、私たちが同じ仕事をする手間が省けますので、
それにかかるであろうと思われる料金を割引させて頂きます。
ただし、報告資料が満足行くクオリティにない(写真のクオリティが低い、報告の内容に信憑性がない等)場合は、
私たちは最初からやり直します。

別れさせ確率診断
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