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配偶者(妻)と別れたいあなたへ | 別れさせ屋の老舗アクアグローバルサポート

配偶者(妻)と別れたいあなたへ

2020-04-12

別れさせ屋のアクアグローバルサポートです。
今回は、妻と別れたいと考える男性に向けた内容です。

配偶者(妻)と別れたい

このように思われる方はかなり多くいらっしゃいます。

「離婚話を持ち掛けたこともあるけどそもそも聞く耳を持っていない。」
「自分から見ていても嫁は社交的ではない」
「子育てに追われていて、他の男性と仲良くなるなんてイメージ出来ない」
・・・そんな嫁に別れ工作を仕掛けることは可能なのか?という疑問ももっともです。

確かにご主人から見た奥さんは、とても隙があるようには見えないことが多く、ましてや専業主婦などの場合、一見別れ工作を仕掛けることなど難しいと思われるのも無理はないと思います。

結論から言います。あなたと奥さんは別れることが可能です。

その自信はどこから来るのか。
「20年の経験とノウハウです」で済ましてしまうのもあんまりなので、解説していきます。

まず、あなたの奥さんに限らず「女性」の警戒心は男性に比べ、高くて当然です。
また、いくつになっても外でずっと仕事をバリバリとこなす男性に比べ、女性は一人で家事を行なう時間が長くなったり、常に向き合う相手は子供になったりと結婚することで環境が変わることがほとんどなので、若い時は社交性が高かった人も年を重ねることで少しずつ閉鎖的になり、段々と社交性も低くなってしまいます

これは特別なことではありません。
奥様はこういうものだという前提の上で別れ工作は行なっていきますのでご安心下さい。

ご想像の通り、主婦として過ごしてきた奥さんにいきなり男性工作員が近づいても、警戒心を与えるだけですし、仲良くなっていくことは難しいと思います。
ですので、同性である女性工作員が接触して友人関係を構築します。(専業主婦などで外出がほとんどない場合には接触できる場所への誘導や環境をご主人である依頼者様にご協力頂きながら作るケースもあります。)

きちんと同性同士の信頼関係を築いた上で工作員側から子育てや夫婦関係の相談を持ち掛け、奥様の発言や回答を基に本音を聴取していきます。

その本音にこそ、「別れ」を実現できる要素が含まれているものです。

これまでにあなたが離婚話を何度も持ち掛け失敗してきたケースであれば、奥さん側には「離婚話をする前にこれについて話すべき」などと「これまで聞く耳を持たなかった理由」が判明する場合もあります。

また、できれば嫁から離婚したいと言ってきて欲しい。とお考えの場合には「もし、こういう状況になったら私もさすがに離婚を考える」という奥さんなりの離婚に直結する「状況」が判明することもあります。

工作を成功させる為の【答え】になる様々な本音を先に聞き出し、その後の工作でそういった要素を含んだ状況を作り出す『成功から逆算で組み立てるプラン』で行ないます。

奥さんと別れたい依頼の成功率は?値段は?

ズバリ、奥さんと別れたいというご依頼の成功率は60〜70%です。(ケースによって異なります)※成功確率診断を参照

奥様のご年齢、お子さんの有無、有職者か否かなどによっても異なりますが、30〜45回ほどの実働回数で進めていける内容になるかと思います。

最も着手金を押さえることができる【低料金パック】であれば、ご依頼時に必要となる着手金は120〜195万円が目安となります。

成功率をあげる条件

以下の情報をお持ちだと、別れ工作がスムーズに進み、成功率もあげることができます。
ご自身の状況に当てはまるものがあるかご確認してみてください。

□奥様の生活パターン、行動パターンは凡そ分かっている。
□仕事をしている。(パート含む)
□一週間に一度以上、必ず訪れる場所(エリア)がある。(スーパー、習い事など)
□SNSをやっている。
□趣味や特技がある。
□理由を付けて、あなたと一緒に出掛けることが可能。
□家庭内にストレスを感じている。
□(お子さんがいる場合)お子さんの面倒を見て頂き、奥様を一人で送り出すことができる環境を作ることが可能。

別れ工作で奥さんと離婚に至るまでのステップ

奥さんとの離婚は難易度が高いイメージがあるかもしれません。お互いに非がなく、これと言って決定的な離婚事由がない場合であれば、なおさら簡単には話が進まないでしょう。しかし相手は奥さんです。奥さんと別れたいと思っているあなたは、奥さんの情報をたくさん持っています。当たり前ですが接触もできます。そしてこれこそが奥さんとの別れさせ工作を成功に導く大きなアドバンテージとなります。では、一体どのようなプロセスで工作を進めるのか。その一例をご紹介します。

STEP1
もし自分からはなかなか外出しない奥さんであれば、思い切ってあなたが外に連れ出すことにします。要は奥さんが外で第三者と接触できる環境をつくるのです。週末に外食に誘うなどカジュアルに誘い出してもらいます。そして、その状況で工作員と最初の接触をします。

工作員の設定は、依頼者の友人男性とその彼女(あるいは奥さん)という王道パターン。依頼者の友人男性に扮した工作員が依頼者とばったり会うというところからのスタートです。偶然の再会を喜び、近況報告などをお互いにします。そしてこのタイミングで工作員の女性と依頼者の奥さんも会話を交わし、少し打ち解けた関係になります。あくまで初回なので、あまりグイグイ行かずに次の約束を取り付けてその日は終わりにします。

STEP2
次に会う時は少しばかり状況を変えます。食事だけではなくアクティビティーなどを取り入れて、依頼者の奥さんと女性工作員が2人だけで話しやすい環境を積極的につくります。前回よりも打ち解け、少しずつお互いのプライベートについても話すようになるでしょう。そして、このような“4人で会う“という状況を何回か繰り返すうちに、やがて”女同士2人でゆっくりと会う”という関係が生まれてきます。そうなったら工作の半分まできたと思ってください。この時までには女同士である程度の信頼関係はできているので、奥さんの本音を探るチャンスです。夫婦関係の悩みや不満など、率直な意見を聞くことができるでしょう。

「奥さんと別れたい」と思っている夫と生活していると、奥さんも何かしら感じるところはあるはずです。自分も同じように別れたいと思うまでは行かなくとも、夫婦間に何か大きな問題が生じていることは察しているものです。そのような自覚や不安が入り混じり、奥さんもこの時期は不安定になっています。そこへ工作員が良きアドバイザーとして相談に乗るわけです。

STEP3
奥さんに別れるつもりがなければ、新たに男性工作員を投入して奥さんとの親密な関係を構築してくことになりますが(もちろん時間はかかります)、そのような必要がない場合もあります。つまり奥さんも「こんな状況が続くのであれば、別れたほうがいいのかもしれない」と思っている場合です。このような場合はあと一押しになります。

STEP4
奥さんの自立支援と意識改革は何よりも大事です。奥さんが離婚を踏みとどまる最大の理由は「離婚後の生活」です。専業主婦であれば、新たに仕事を見つけて経済的に自立しなくてはなりません。子どもがいるのであれば、仕事と子育ての両立生活が待っています。そのような現実的な不安を女性工作員が相談に乗ることで一つずつ軽減していくのです。

仕事探しの方法、母子家庭に対する公的支援の情報、離婚後に輝きはじめた女性の例など、「離婚後の人生はこんなにも可能性に満ちている」ということを伝えるのです。女性もそのような事例を知ることによって、自分の離婚が現実的に選択可能なものとなってきます。

STEP5
そしていよいよ離婚へ向かいます。夫から離婚を切り出し、奥さんの方に少しばかり有利な条件を提示すれば、ほとんどの場合は応じてくれます。自分の将来が描けるようになった奥さんは、夫に依存する必要もないからです。

夫婦間の別れさせ工作の全てがこのようなパターンというわけでもありませんが、参考の一つとしてご理解いただければと思います。

奥さんと別れさせた事例

ある事例をご紹介します。依頼者様の男性は50代前半。奥様は40代後半の専業主婦でした。社会人になりたてのお子様が一人いらっしゃいます。

依頼者様は30代の時にある女性と関係を持ち、そのことが奥様にバレて離婚危機に陥ったという過去があります。離婚こそ回避できましたが、それ以来夫婦間に男女関係はなく、気持ちも離れたままですが、「子どもが大きくなるまでは」とお互いに決めて割り切った生活をしていたそうです。子どもが大学生になり、時期がきたと思って離婚を切り出したところ難色を示されたとのこと。依頼者様にお付き合いしている女性はいなかったのですが、とにかく夫婦関係を解消させて第二の人生を歩みたいと強く願っておりました。

ヒアリングで、奥様がすでに夫に対して愛情を持っていないことはわかりました。ではなぜ離婚に応じないのか。答えは一つ、経済的な理由です。長い間専業主婦だった奥様は、離婚をして一人になることに並々ならぬ不安を抱いていたのです。しかし、依頼者様からの情報によると、奥様は秘書検定一級を過去に取得していて、結婚前は大企業の役員秘書として働いていたことがあることが判明しました。この事実があることによって奥様の離婚後が描きやすくなり、離婚に現実味が出てきました。

夫婦で出かけることはもはや不可能なほど関係は冷え切っていたので、奥様の外出時を狙って女性工作員を接触させました。週に一度通う絵画教室に女性工作員も参加することにしました。奥様の性格や好みなどは事前にリサーチ済みなので、工作員としては関係構築がしやすいです。女性工作員はまだ入会したばかりという設定で、先輩として色々教えて欲しいと近づきます。奥様の作品を「色づかいが素敵」などと褒め、「昔、何か芸術関係のことをやってらしたのですか」などと、さりげなく過去の話も聞き出します。教室での数回の接触の後にランチをするような関係になりました。

ここからは女性工作員が奥様の心理誘導をします。女性工作員はかつて愛のない結婚生活に嫌気がさして離婚という設定にしていたので、自身のそれからの人生が想像以上に良くなっていった話を実感を込めて伝えました。離婚後の経済的な不安を払拭するために、離婚に際しての財産分与のことや親権の話など現実的な問題も取り上げ、あれこれ指南しました。

資格保有者であり、芸術的才能もある奥様は、再就職に関しては何も心配することはないと伝え、自身(工作員)の周りにも、離婚してから社会で活躍している女性がたくさんいることを話しました。これでもかというくらい離婚後の輝かしい人生を紹介された奥様は、すでに意識改革が始まっています。自分には才能があり離婚に対して不安に思うことは何もないと思うようになったら、もうゴールは目前です。15回ほどの接触でついに奥様は自分から離婚を決意しました。

離婚は双方の合意のもとだったので、実にスムーズだったそうです。子どもが社会人となっていたこともあり、養育費などで揉めることもなかったのは幸いです。奥様は今すぐにでも再び社会に出て活躍したいと前のめりだったので、離婚に関する全てのプロセスがスピーディーに進みました。泥沼離婚とは対極的な、実にさっぱりとした離婚となりました。

【インタビュー】代表藤木に聞く!妻と離婚するために必要なこと

今まで数々の離婚工作を成功させてきた藤木に、
なかなか離婚に同意してくれない妻と別れるための方法を聞いてみました。

ーズバリ妻に別れたいと思わせるために必要なことって何ですか?

そもそも、奥さんが別れを決意する時って旦那さんに浮気された時でも、別れようって言われた時でもないんですよね。

じゃあどんなタイミングかというと、「もう無理だな」と自分が思った瞬間、それしかない。
つまり奥さんは人に言われて離婚しようって思うものじゃないんです。

ー奥さんが「あ、もう別れよう」と心が折れるときはどんな時ですか?

質問の直接の答えにはなっていないけど、奥さんの心を折ることができるのはまず旦那さんだけです。
不倫相手の女性に心を折ることはできません。

それを理解せずに、
「不倫していることを知れば離婚してくれる」
「離婚してくれと言えば離婚に同意してくれる」
と思ってアクションしても上手くはいきません。

ではどんな時に奥さんの心が折れるのかというと、
旦那さん側に関係修復しようとする気が"一切ない"と悟った時なんです。

一切ないというのがポイントで、奥さんは妻である以上に母親なのでちょっとでも修復の余地があるなら"子供のために"関係を修復したいと考えるものです。

子供を産んでいる女性というのは、自分を捨てて生きる覚悟がある生き物なんです。
だからどんなに旦那が浮気しようが、出張と嘘ついて家を開けようが
基本的には修復しようとすることを諦めないんです。

だからちょっとしたことからでも希望を見出そうとしますし、奥さんは旦那に対して良い部分を見ようとする。
心を折るというのは、そんな奥さんから見ても「修復できる可能性が一切ない」と思わせるしかありません。

ー奥さんに修復の余地がないと思わせるって難しいですね。

旦那さん側のアクションはいたってシンプルです。

「奥さんを存在しないものとして扱うこと。」
旦那さんの良いところを探したり修復の余地を探りようがないくらいに少しの優しさも見せない。
これしかありません。
ただ淡々とコミュニケーションを取らず、感情を無にして接することで
「この人は私との関係を修復しようとする気が全くないんだな」
と思わせるのが、奥さんと離婚を望む場合に最も有効な手です。

ひどいことを言うとか家にいないようにするのではなくて、
家にいるのに悪態つくわけでもなく、いないもののように扱う。
嫌いよりも無関心の方が精神的にくるし、心が折れやすいのです。

ー怒らせたりケンカをするのが正解ではないんですね。

ケンカって実は関係を改善するための行為にも繋がるんです。
だから奥さんはケンカから修復の可能性を見出そうとするんです。

だからケンカすらしない。
半年もしたら「もう無理だし、これ以上一緒にいても意味ないな。」と思い始めるケースが多いです。

決定打としては、もし奥さんに「ちょっと話したいんだけど」と言われた時に、
ひたすらトボけて、例えば「あなたは今後どうしたいの?」「私たちの関係をどう思ってるの?」などと言われても「え、なにが?よく分からないんだけど、もういいかな?」
と無感情で取り合わないことがポイントです。

ー心を鬼にしてやらないと、こちらも精神的に疲れそうですね。ちなみに離婚工作を頼むと何が変わるんですか。

もちろん先ほど伝えた、旦那さんが奥さんをいないものとして接する方法は旦那一人でもできますが、奥さん側の心情は把握できないので、「いつ離婚に踏み切ってくれるのか」ゴールが見えないキツさがあります。

その点離婚工作を行うと奥さんに女性工作員を近づけて、奥さんの精神状況を細かく把握できることが大きいですね。

旦那さんが無感情で接していることで、奥さんの心理状態がどこまで追い詰められているのかが分かりますし、そうするといつどのタイミングで踏み込んだアクションをするのかも分かります。
また、女性工作員から最終的に心を折るためのきっかけを作ることもよくやりますね。

奥さんが別れてくれずに10年以上我慢してきたという方もいらっしゃるので、早く離婚したいという方は離婚工作で適切なアクションを取っていくことをオススメします。

ご相談はこちらまでお気軽に!

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