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【2020年3月】最新の別れさせ工作のご相談事例をご紹介 | 別れさせ屋の老舗アクアグローバルサポート

【2020年3月】最新の別れさせ工作のご相談事例をご紹介

2020-04-20

別れさせ屋のアクアグローバルサポートです。
別れさせ工作への依頼が頭をよぎった方でも、なんの迷いもなく依頼される方はあまり多くはありません。

「別れさせ工作に頼むべき相談なのだろうか。」
「そもそも依頼したら解決するのだろうか。」
色んな疑問や不安を感じながらお問い合わせいただき、私たちと話す中でそういった懸念を解消しながら依頼するかをご検討する訳ですが、面談によく伺うのが「どんなご相談をよく受けるんですか?」というご質問です。

自分と同じようなケースの人が依頼しているのかどうかが気になるのも分かります。
そこで今回は、3月に私たちが受けた相談事例の一部をご紹介したいと思います。
相談内容が特定できないように、一部変更を加えております。

2020年3月にいただいた『別れたい』相談ケース(男性)

1、29歳男性/結婚して1年。子供無し。金銭面や価値観に大きなズレがあると気付いたため妻と離婚したい。
2、42歳男性/結婚10年。子供有。4年前から離婚話を持ち掛けているが、全く応じない妻と離婚したい。
3、36歳男性/結婚7年。子供有。3年前から交際している女性がいるため妻と離婚したい。
4、38歳男性/結婚11年。子供有。不倫の証拠を妻に掴まれている。不倫していた彼女とは別れたが、妻とも離婚したい。
5、45歳男性/結婚15年。子供有。不倫相手との交際は4年になるが、離婚して欲しいと迫られている。離婚する気はないので、妻に知られず不倫相手と別れたい。

2020年3月にいただいた『別れさせたい』相談ケース(男性)

6、26歳男性/元交際相手に現在新しい恋人がいる。別れさせて復縁したい
7、34歳男性/同じ職場に好意を寄せる女性がいる。交際2年の彼氏がいるらしいので別れさせて自分と交際して欲しい。
8、41歳男性/自分は既婚者だが、7年不倫関係にある女性がいる。他の独身男性と交際をするか悩んでいるらしい。その男性と別れさせてこちらに戻ってきて欲しい。
9、28歳男性/交際相手は30代の既婚女性。離婚をご主人に希望しているが、応じてくれないらしい。彼ら夫婦を別れさせたい。
10、30代男性/既婚者の妹が夫のモラハラで苦しんでいる。妹には非がない状況で別れさせたい。

2020年3月にいただいた『別れさせたい』相談ケース(女性)

11、52歳女性/20代の娘が出会い系で知り合った50代の離婚歴のある男性と交際している。別れさせたい。
12、35歳女性/結婚2年。子供有。夫が浮気している様子。浮気相手と別れさせたい。
13、23歳女性/2年交際している彼氏がいるが、彼には遠距離3年になる交際相手がいる。なかなか別れてくれないため別れさせたい。
14、36歳女性/結婚5年で子供有。1年前から30代の既婚男性と不倫関係。お互いに割り切った交際のはずだったが、最近干渉が酷い。別れ話も一切聞き入れてもらえないため、主人に知られることなく関係を終わらせたい。
15、34歳女性/結婚を前提に交際5年になる彼氏がいる。今は仕事で遠距離中だが、最近彼が別れたがっている様子。まだ別れには至っていないが、他の女性の存在もあるならば確認した上で別れさせたい。
16、36歳女性/30代既婚子供もいる男性と1年不倫関係。最近奥さんに私の存在が露呈してしまい、彼と無理矢理別れさせられ彼とは連絡が取れない状態。彼に離婚してもらって復縁したい。
17、58歳女性/息子が離婚歴のある女性と入籍したいと言っている。反対したが勝手に実家を出て同棲も始めている様子。別れさせて実家に戻ってきて欲しい。
18、32歳女性/ネットで知り合った30代男性と交際中。先日、もうすぐ結婚すると打ち明けられた。今も交際関係は継続しているが、婚約者と別れさせたい。
19、26歳女性/半年前に別れた20代男性と男女関係のみ続いている。彼には現在交際相手がいる様子。別れさせて、きちんとした形で復縁したい。
20、44歳女性/会社の30代の男女がW不倫中。関係を隠しているが、仕事にも支障が出てきている。大事になる前に別れさせて職場を健全な環境にしたい。

相談内容は多岐に渡ります。

皆さんのお悩みに近いケースはございますか?
毎月100件を超えるご相談をいただきます。それを20年続けていると、初めてご相談いただくケースというのはほぼありません。

過去の似たような事例をもとに
「このように別れ工作もしくは別れさせ工作を行い、結果がどうなった」
というお話をすることができます。
具体的な工作ストーリーを聞くと、具体性を持って検討することが可能になります。

是非一度お話をお聞かせいただけたらと思います。

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~この記事の著者~

MIZUSAWA

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