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本当に離婚する男を作る別れさせ工作テクニック | 別れさせ屋の老舗アクアグローバルサポート

本当に離婚する男を作る別れさせ工作テクニック

2020-06-16

別れさせ屋の老舗、アクアグローバルサポートです。

今回のコラムでは、別れさせ屋が20年ターゲットとなる男性を見てきて、本当に離婚する男とはどんな人なのかについてお話をしたいと思います。

その男性は、自分から離婚について話しますか?

まず大前提として、その男性が「離婚について自発的に話す人なのか話さない人なのか」で大きく分かれてきます。

自発的に離婚について話さないという人は、離婚の意思がないどころか離婚について全く考えていないといえます。

もし仮に離婚について考えていたら、女性側が気になっていることはわかっているのだから何か言いたくなるものです。

全く離婚という二文字が出たことないという人は「今の都合のいい関係をできるだけ長く持続させたい」とすら思っている可能性が高いです。

そういうお話をすると、相談者様の中には「彼は頑固な性格で自分の意思をあまり話さないタイプの人なので、離婚について話さないのもそのせいなのかもしれないですが…それでもやはり離婚の意識はないものですか?」という質問を受けます。

少し酷な話になりますが、本当に自分の意思を頑なに貫くという筋の通ったタイプの男性であれば、そもそも不倫をしていないのではないでしょうか。

女性側にどう考えているのか聞かれて「考えてなくはないよ」「離婚する気持ちがないわけじゃない」という男性も「離婚について自発的に話している」とは言えないので、この男性もまた本当に離婚するタイプとはいえません。

自分から話してくるタイプの男性でも見極めは必要

それでは、次に離婚について自分から話をしてくるというタイプについて考えてみましょう。大事なことは「その話に具体性があるかどうか」です。

例えば「将来こういう家に住みたいね」だったり「あんな年の取り方をしたいよね」という話を男性がしたとしたら、女性側としては「彼は離婚について考えてくれている」と捉えがちです。
ですが、これも本当に離婚する男かどうかというと残念ながらそうではありません。それは二人の会話を楽しんでいるだけであって、本気で離婚を考えているわけではないのです。

大事なことは離婚について家庭内で自発的に話し、なおかつ具体的に話しているかどうかです。

例えば「離婚を真剣に考えていて奥さんと今話し合っている」という話が具体的な話です。

このように離婚に向けて今実際に動いていて、そのことを自分から話してくれる男性でなければ“本気で離婚する男”とはいえません。

では、こんな男性でなければ別れさせ屋に依頼しても意味がないのかというとそういう訳ではありません。

むしろ、そんな男性は実はほとんどいません。“離婚について自発的に話し、なおかつ具体的に話している“のであれば、むしろ別れさせ工作を依頼する必要はありません。

今は“本気で離婚を考えていない”ことの方が多く、むしろこのタイプが一般的だといえます。

その状態から“本気で離婚する男”にできるかできないかが、私たちの仕事次第であり、皆さん次第なのです。

どのような状況になったら本気で離婚を考えてくれるのか?

別れさせ工作では相手の男性がどういう状況になれば離婚を考えるのか調査することから始まります。そして男性がどういう状況になったら離婚を選ぶのか知ったうえで、そういう状況を作り出すのが別れさせ工作なのです。

工作方法は男性によって違います。その男性は人生において何に重きを置き意思決定をする人なのかによってがらっと方法は変わってきます。

具体的な別れさせ工作の進め方についてはケースによって異なりますが、概して言えることは「男性は意思決定をする際に、自分が受け身でいられることを望む」ということです。
言い方を変えると自分では決められないのです。

そういう人に行動を迫っても状況は変わりません。ポイントは男性が受け身でいられる形で離婚のふた文字が出る状況を作り出すのです。

この先の具体的な提案はケースによって異なるので、まずは皆さんのお話を聞かせてください。これまでの彼の言動や行動を伺いながら男性がどんなタイプなのか、どういう働きかけをすれば今の価値観を変えられるのかお話しさせていただきます。

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~この記事の著者~

FUJIKI

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