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妻と別れるために別れさせ屋に依頼を考えている男性へ | 別れさせ屋の老舗アクアグローバルサポート

妻と別れるために別れさせ屋に依頼を考えている男性へ

2020-08-31

別れさせ屋の老舗、アクアグローバルサポートです。

ところで離婚というと、どんなイメージをお持ちですか?
原因として暴力や浮気などをイメージしている方は映画やドラマの見過ぎかもしれません。昨今ではこれらがなくても価値観の違いや性格の不一致で別れに至る夫婦が本当に多く、しかも男性からの依頼も増えているという状態です。結婚に我慢や忍耐が付き物だったのは昔の話。今はお互いの“気持ち”が最優先されるのですね。

そこで今回は“妻と別れたい男性”のために、アクアとして提案できる具体的な別れさせ工作についてお話しようと思います。

妻とはもう無理!どんな時にそう思う?

男性が「妻とはもう無理!」と思うのはどんな時ですか?ここ数十年で夫婦関係は多様になってきました。共働きはもはや当たり前。今では妻の方が収入の多い夫婦や、妻が外で働き夫が主夫として家を守っている夫婦もあります。収入の多さと立場の優劣は、夫婦間においては適用されないと思いますが、それでもやはり心のどこかでキャリア妻が夫のことを低く見ているということも珍しくありません。

そして、そのような妻の心理は言動の端々に表れるもので「そんなこともできないの?」「一日何をやっていたの?」などとついつい口にしてしまうことも…。当然、男性としては自尊心を傷つけられますよね。この程度ならまだしも、中にはもっときついことをいう方もいらっしゃって「誰のおかげでこんな生活ができると思っているの?」「そんな稼ぎでよくそんなことが言えるわね」と、モラハラともとれる発言をしてしまう方もいます。

このような生活の中にも愛があったり、またこのような関係性を何とも思わない方も中にはいるかもしれませんが、男性はそもそもプライドの高い生き物です。自尊心をとことん傷つけられ、この状態が続くことがやがて耐えがたくなり「無理!」となってしまうのです。

極めてシンプルな男性心理

男性はいつまでたっても中身は子供のままです。常に構われたい、気にされたい、ちやほやしてほしいと思っているものです。恋愛期にはこの欲は満たされているかもしれませんが、結婚して子供ができると妻の関心は子供に向いてしまいます。物理的にも子供が小さいうちは四六時中子供に構ってないといけないので、夫としては「俺なんかどうでもいいんだな」と思ってしまうそうです。妻としては夫に関心がなくなったわけではなく、ただ本当に子供のことで手一杯なだけなのですが、まだまだ育児に対しての男性の理解は乏しいようでそこまでの想像ができていないのです。このように“俺なんかどうでもいい状態”が続くと、男性は妻に対して不満を抱くようになり、自分をちやほやしてくれる他の女性へ向かってしまうこともあるようです。

冷え切った関係が続く中で、妻は何を思っているか?

子供の誕生による関係の変化は子供の成長と共に改善される場合もありますが、社会的キャリアの違いが根底にあるモラハラや性格の不一致による不仲などは修復不可能な場合があります。このような関係が続くとケンカもなくなり、やがてお互いに対して無関心という境地にたどり着きます。これは夫婦においては末期とも言えますね。

ここまでの状態にも関わらず妻が離婚を考えていないとしたら、それは「結婚」という2文字にしがみついているからかもしれません。ただその事実が欲しい。結婚という状態に乗っかっていたいというだけのこと。相手はどうでもいいのです。

自分(妻)に決定的な非がないので、このような妻に離婚を切り出したところで一蹴されてしまうのは目に見えています。そこで私たちに依頼となるのです。

工作はこのように進めると効果的

意外に思うかも知れませんが、このような依頼の場合に依頼者の妻がいわゆる“いい人”である場合が多いです。家庭内で見せる顔や言動はその人の持っている一面に過ぎず、外では礼儀正しく思いやりに溢れた“いい人”なのです。そもそも仕事ができるので、あまりにも常軌を逸しているような人はいません。

それはどういうことかというと、外では魅力的な女性なので、あわよくば良い仲になりたいと思っている男性も周囲にいるということ。しかし、結婚をしているからと男性側が躊躇していて、且つ女性もそれらの男性の視線を知りつつも一線を超えないようにお互いに距離を保っているという関係に留まっています。

私たちは工作でここを突破口にします。恐れ多くてアプローチできない手の届かない既婚女性を果敢に攻めるのです。といっても、いきなり異性の工作員を近づけるのではなく、まずは女性工作員を近づけ、友人関係を構築してからプライベートの話をする仲になります。そしてあくまで友人の輪を広げるという名目で、異性も交えて複数で会う機会を設けターゲットの心を特定の異性に向けさせていくのです。そして、2人が良い仲になってきたとことで、その証拠を盾に男性から離婚を切り出すという流れです。離婚が正当化される既成事実をつくってしまうのですね。

今回のケースのように男性が精神的苦痛を日々感じているというだけでは、残念ながら正当な離婚事由と認められないのが日本の司法です。しかし、本人にとっては日常生活に影響を及ぼすほどの耐えがたいこと。それはもしかしたら浮気や暴力以上に離婚に値する理由かもしれません。私たちは依頼者様の心の叫びに寄り添い、夫婦としてより良い今後を見据えて離婚に向けた工作を実行するのです。

工作期間中は耐える期間。離婚は一朝一夕には成立しない

離婚には時間がかかります。泥沼化して裁判!という事態にまでならなくても、調停や協議だけでも1年〜2年かかることもあります。財産、慰謝料、子供がいれば親権や面会方法など、結婚する以上に離婚は決めることが多いのです。そしてこの間は耐える期間と思って下さい。もし、この間に離婚が決まりそうだからといって、他の女性と関係を持ってしまうようなことがあったらたちまち事態は暗転します。万が一そのことが露呈でもすれば、離婚に向かうシナリオが一気に不利なものへと変わってしまうからです。離婚成立後に心置きなく会えると思って、工作期間中は恋愛を自粛することを忘れないでください。

その後の人生、それぞれの選択

私たちに妻との離婚を希望して工作を依頼されるお客様は、みなさん考え抜いて真剣に離婚と向き合っています。それは、他に好きな女性ができたからとかいうことではなく、今の結婚を続けることがお互いにとって良くないという判断での離婚の選択です。子供がいたとしても、やがて巣立って行った後にはまた夫婦だけの生活に戻ります。その時の生活を想像してみてください。そこに答えがあると思います。

人生100年時代とも言われ、30代40代で離婚をしたとしてもその後の人生の方が長く続きます。ずるずると形だけの結婚を続けるよりも、離婚をしてそれぞれが気持ちよく過ごせる環境をこの先つくるほうが有意義ではないでしょうか。

私たちは離婚という選択をネガティブに捉えず、それぞれが今よりももっと輝いて納得のいく人生を送れるようにするための必要なプロセスだと思っております。そして工作を通じて前に進む勇気を与えるのが私たちの仕事です。一人であれこれ悩む前に、是非私たちに一度相談してください。

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~この記事の著者~

NAGASHIMA

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