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別れたい人・別れさせたい人必見!「別れさせ工作」の成功事例集 | 別れさせ屋の老舗アクアグローバルサポート

別れたい人・別れさせたい人必見!「別れさせ工作」の成功事例集

2021-11-25

こんにちは!恋愛工作・別れさせ工作の老舗アクアグローバルサポートです。

「妻(または夫)と別れたいがうまくいかない」
「不倫相手と別れることができずに困っている」
「息子(または娘)と交際相手を別れさせたい」

このように「誰かと別れたい!」「誰かを別れさせたい!」と思う人は後を断ちません。そもそも、別れさせ工作はうまくいくのか?と懐疑的に感じる方もいらっしゃると思います。そこで、今回は、別れさせのプロとして20年以上の実績を誇る私たちが、実際に成功へ導いた事例をケース別に紹介したいと思います。

CASE1 配偶者に対する別れさせ工作(離婚工作)

依頼背景:
依頼者は横浜市在住の結婚歴20年の会社員、大野さん(男性、44歳/仮名)です。大野さんは中小企業をクライアントにもつ経営コンサルタントとして毎週全国を出張で飛び回っていたのですが、新型コロナウイルスの影響から在宅勤務が多くなりました。今まで奥さんとほとんど接する機会がなかった大野さんは、毎日のように顔を合わせるようになったのです。このことがきっかけとなり「今後の人生」について考えはじめます。結論として「価値観の不一致」を理由に妻に対して離婚を提案しますが、当然ながらうまく行きません。「自分のために妻と離婚をして新しい人生を築きたい」という思いから、私たちに離婚工作の依頼をする決意をされました。

工作の流れ:
大野さんには不倫相手がいたということではなく、単純に婚姻関係を解消したいという事例でした。難点だったのは、奥様は離婚を望んでいるわけではなく、夫婦関係にも特に目立った悪化が生じていないという点でした。このようなケースでは、依頼人に意図的に「塩対応」を演じていただく必要があります。私たちはまず、大野さんから奥様の性格、趣味、行動パターンなどの基本情報を収集しつつ、夫である大野さんにも意図的に奥様との距離感をとっていただくように指示を出しました。具体的には、出張があるわけでもなく家を不在にしたり、奥さんから話かけられても無視をしたりといった具合に。もし、相手に対して「情」が残っていると、なかなかこうした行動をとることはできませんが、大野さんの離婚意思は非常に強固なものでした。そして、大野さんが奥さんを突き放している裏側で、私たちは奥様への工作を進めました。具体的には、奥さんが通っていたスポーツジムに女性工作員を侵入させます。挨拶ができる関係から徐々に近づき、工作員と奥様が定期的に食事に行く関係になるまでに半年の期間を要しました。工作員が対象者である奥さんと信頼関係を構築した後、少しずつ「夫婦関係」の議論に展開させていきます。大野さんは「塩対応」を継続していたため、奥様の口からは即座に「旦那の悪口」が飛び出してきました。実際に離婚経験のある女性工作員は奥さんが最も心配している経済の問題についても「最適解」を提案し続け、約半年後(工作開始から1年後)に奥さんの気持ちが傾きました。

工作完了時:
女性工作員の心理誘導がほぼ完了したタイミングで、依頼者である大野さんから奥さんに改めて離婚の話し合いの場をつくっていただきました。この時、奥さんは経理の派遣社員として社会復帰をしていたことともあり、大野さんが経済的に支援を継続するという条件の下、円満に離婚を成立させることができたのです。依頼を受けてから離婚の成立までには1年という期間を要しましたが、夫婦間だけの離婚協議は5年以上かかることも珍しくありません。もし、あなたが本心から「離婚をしたい」という方でいらっしゃるのであれば、費用対効果的な観点からも離婚工作を検討されてはいかがでしょうか。

CASE2 不倫相手に対する別れさせ工作

依頼背景:
依頼者は、大阪市在住の会社役員、多田さん(男性、38歳/仮名)です。多田さんには4年間のお付き合いがある不倫相手の女性、由紀さん(33歳/仮名)がいらっしゃいました。ところが、由紀さんとお付き合いをはじめて3年目に、多田さんと奥様との間に第二子が誕生したことをきっかけに二人の関係に変化が生じるのです。「今すぐ会いたい」「日曜日にどうしても会ってほしい」といった具合に、不倫相手である由紀さんからのリクエストが激しくなってきたのです。挙句の果て、由紀さんが自宅の前で待ち伏せするような危険な事態にまで発展してしまいました。

工作の流れ:
私たちはまず、対象者である由紀さんの情報収集からスタートします。尾行調査を開始すると、由紀さんには月に2回から3回程度通っているワインバーがあることが判明しました。私たちは工作の第一弾として「イケメン工作員」をこのワインバーに忍ばせます。工作員は「人と仲良くなること」に長けていますので、不信感をもたれることなく、まずは「お友達」になることができます。不倫関係に悩んでいる女性は「なぜ私ばかりが辛い思いをしなくてはいけないの?」「私の寂しさを満たしてほしい」という気持ちを抱いているものです。由紀さんが当社のエース級の男性工作員に心を許すまでに時間はかかりませんでした。

工作完了時:
対象者である由紀さんと男性工作員の疑似恋愛が成立すると同時に、依頼者である多田さんに対する連絡頻度は一気に減少していきます。私たちは、対象者と工作員の恋愛のタイミングを把握しながら、最適なタイミングで多田さんから「別れ話」を口にしてもらいました。もちろん、工作員は対象者からフェイドアウトしていくのですが、女性は男性と異なり「一度別れることを決意すると後戻りしない」という傾向があります。その後、多田さんへの連絡もなくなり、別れさせ工作は無事に成功を修めたのです。

CASE3 子供と交際相手に対する別れさせ工作

依頼背景:
依頼者は神戸市内で開業医をされている曽我夫妻(仮名)です。歯科大に通う21歳のご令嬢(玲奈さん:仮名)を交際相手の男性(和也さん:仮名)と別れさせてほしいというご依頼でした。和也さんはミュージシャンを志す22歳の大学生ということでした。就職活動をすることもなく卒業後も音楽活動を続ける予定の和也さんとの交際に対して依頼者は大きな不安を抱えていたのです。玲奈さんと和也さんがマッチングアプリで出会ったこと、和也さんがどのような家庭環境で育ったのかについて全く情報がなかったことも不安を大きくしたようです。

工作の流れ:
玲奈さんと和也さんに対する別れさせ工作の依頼を受けた私たちは、まず、対象者である和也さんの情報収集から着手しました。対象者の尾行調査を継続すると、和也さんはまったく大学へ通っていない事実が判明。有名私立大学の4回生という情報自体が偽りで、実際には高校卒業後に音楽系の専門学校へ通っており、現在はフリーターとして生活していたのです。そして、和也さんは三ノ宮の飲食店で週に5日勤務していました。そこで、私たちは2名の女性工作員をこのお店に接近させます。女性工作員がお店に3回訪問したタイミングで、和也さんと連絡先を交換し「合コン」のセッティングに成功します。女性工作員2名は和也さんと友人の4名で数回食事の機会を経て「親しい関係」を完全に構築しました。そして、和也さんが「彼女はいない」と口にしたタイミングで女性工作員がデートへ誘導。このタイミング(和也さんが女性工作員と手を繋いて歩いている現場)で玲奈さんとご両親と「鉢合わせ」を演出しました。

工作完了時:
女性工作員とのデート現場を目撃した玲奈さんは、その場で和也さんと別れる決意に至ったそうです。恋愛経験の浅い学生に対する「別れさせ」の成功率は非常に高く80%を超えます。但し、若さが故に「親の反対」「親の介入」は抵抗を強める傾向があるため、もし、ご子息・ご令嬢を本当に別れさせたいのであれば「否定から入らない」ことが重要なポイントとなります。

まずは、ご相談ください

これまでご紹介してきた「別れ」は、いずれも当人たちだけではどうにもならなかったケースです。もし、無理やり力技で別れを実行しようとすれば、お互いにダメージを受けます。別れを決意した相手だとしても、かつては密接な関係にあった人であることも忘れずに、双方にとって生産的な別れを実行したいものです。

思い切ってプロに「別れ」を依頼するというのも選択肢の一つではないでしょうか。

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~この記事の著者~

NAGASHIMA

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