2017-09-25

【実録!今週の工作現場!】 ご主人と浮気相手の別れさせ工作!


実際のご依頼内容と別れさせ工作内容をご紹介

◆依頼者/ O様・女性・30代・自営業
※ご契約プラン【パッケージプラン(実働30回)】
※進捗状況/ 1:特定調査 ⇒ 《現在2:事前調査》 ⇒ 3:工作第一段階 ⇒ 4:工作第二段階 ⇒ 5:工作最終段階
◇ターゲット/ 女性・30代・事務職
◆ご依頼内容
依頼者様のご主人が浮気をしており、その女性との別れさせ工作のご依頼です。

浮気を開き直ってしまったご主人は正直たちが悪い!

依頼者様とご主人は結婚して10年ほどだそうです。

2年前辺りから、お互いの愛情や思いやりが徐々に少なくなっていることを感じ、話し合いは何度も設けていたそうですが、そのときには改善するという話になるばかりで、結果としてあまり修復できていないそうです。

ご主人の携帯を見たところ、浮気していることが発覚し問い詰めたところ開き直られてしまい、今では明らかに浮気しに出かけるのを認めるような形になっているそうです。

土日でも「ちょっと出かけてくる」「今日は帰らない」と平気で言うようになり、言い訳などもしないとのこと。
一度「女の人のところに行くんでしょう?」と言ったことがあるそうですが、「お前には関係ないだろう!」と激怒してそのまま数日帰らなかったそうです。

なぜか、浮気をされている依頼者様がご主人に気を使って黙認するというおかしな構図になってしまっているわけです。

依頼者様が相手女性と直接対決するのは有りか無しか!?

依頼者様は相手女性に直接話をしに行こうかと考えていたようですが、ご主人との離婚は絶対に避けたいため踏みとどまったそうです。

・・・そうですね。本来であれば、奥さんである依頼者様はターゲットに話をしに行っても全く問題ありません。
奥様という立場としては、直接対決は全く問題ありません。法律で守られているのは奥さん側です。

しかしそれをしてしまうと、ご主人側が「なんてことをするんだ!やっぱり君とはもうやっていけない!」と火に油を注ぐようなことにも成り得ます。

浮気相手の女性を庇ったり、もしかすると浮気相手女性が被害者のように振舞えば、彼らの絆を深めてしまうことにもなるかもしれません。

依頼者様が離婚も厭わないのであれば、直接対決は有り。
離婚は絶対に避けたい。今後夫婦関係を修復したい。ということであれば、直接対決は無し。


ということになりますね。

依頼者様は関与せず、お互いの意思で手を切るような環境を作りたい。

依頼者様のご希望に沿い、依頼者様とは無関係のところで別れさせ工作を行なっていくこととなりました。
相手女性の情報はほとんど分からなかった為、この人物の特定調査を行い、現在はこのターゲット女性に接触するポイントを探す為に事前調査中です。

先日ヨガレッスンを受けていることが判明しました。
所謂、いまどきの「意識高い系」の女性であることが判明しました。

このヨガレッスンは毎週のように定期的に行なっているのであれば、絶好の接触場所になりそうですね!


注)文章・映像に関して依頼人様からの許可を得て掲載させていただいております。

〜この記事の著者〜

女性調査スタッフ K

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