2017-11-27

【実録!今週の工作現場!】 地方のターゲットに東京の工作員が接触するケース。


実際のご依頼内容と別れさせ工作内容をご紹介

◆依頼者/ O様・男性・30代・販売業
※ご契約プラン【カスタマイズプラン(実働20回)】
※進捗状況/ 1:特定調査 ⇒ 2:事前調査 ⇒ ≪3:工作第一段階≫ ⇒ 4:工作第二段階 ⇒ 5:工作最終段階
◇ターゲット/ 男性・20代・イベント業
◆ご依頼内容
30代男性の依頼者様が、30代の男性をターゲットとして別れさせ希望。(詳細は依頼者様のご要望により伏せさせて頂きます。)

弊社の工作員は日本中駆け回っております!

工作員も昨日は大阪、今日は東京、明日は名古屋などもよくある話です。

先日は関西の方へ行ってきました!

関西弁が飛び交う居酒屋での接触です。今回は別の女性工作員と2人でターゲットグループに接触しました。

ターゲットは20代後半の男性。仲が良い男友達と3人で行動していることも多く、ターゲットはその中でもよく話す男性でした。
リーダーというタイプではないけれど、笑いを取って盛り上げるタイプです。

今回は観光客になってみました!

ターゲット達がほろ酔いの状態になったのを見計らって、私たち工作員側はガイドブックを広げてこれからどうする?明日はどうする?などを話しました。
「関西」というガイドブック。見ただけで関西人でないことは一目瞭然です。

シナリオとしては私たちから彼らに話し掛けて関西の見どころを聞くことをきっかけとする予定だったのですが、ここが関西人特有!?聞いてもいないのに、「たこ焼きやったら○○がオススメやでー」と言ってきました。
ノリが良いのは本当工作側からすると有難いですね、お酒の力もありましたが・・・

そのまま盛り上がり意気投合して一緒に飲み直しに行くことになりました。
目的もしっかり達成!連絡先交換をして、ターゲットの2週に1回の東京出張も本人から聞き出すことが出来て、次回は東京で会うことも約束出来ました。
翌日は帰京する前に教えてもらったたこ焼き屋さんに実際に足を運び、食べてきました!
次回会ったときにこのことも話のネタになりますし、食べてないのに食べたと嘘は付かずに本当にリアルな話としてしたいですからね!

地方だからといって難しいわけではないのです!

ターゲットが地方だから工作は難しいのでは、と考える依頼者様や相談者様もいるようですが、ターゲットの状況によっては呼び寄せてしまう流れを徐々に作ることもできます。

以前にも工作員にすっかり惚れ込んで、東北から足繁く東京まで毎週車で通ったターゲットもいたようです。

こちらが主導権を持って進められるように行うことも大事なことですね。


注)文章・映像に関して依頼人様からの許可を得て掲載させていただいております。

〜この記事の著者〜

女性工作スタッフ 水沢

アクアではあなたのケースに合わせた個々の別れさせ屋工作プランをご提案させて頂きます。

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