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【THE アクアLIVE!!】(case1-29) ~別れ目前で男同士で語られた内容とは?~

2019-05-20

別れ目前で男同士で語られた内容とは?

対象者とA工作員はお互いに想い合っているはずですが中々対象者は彼女であるUさんを切ることもできない状況です。
二股状態となることは避けたいですし、対象者もそういったことができるタイプではありません。
A工作員は対象と彼女Uさんの邪魔をするつもりはないと身を引くような話をし、加えてもう全てをリセットする意味で引越しも決めたと告げました。

前回は焦りを感じている対象者に対して最終的に彼女ときちんと別れ、A工作員を選ぶ誘導をR工作員が行なったという段階です。

※R工作員(海で対象者等と接触した最初の女性工作員・対象の友人と恋愛関係になっており、その友人の動向も操作が可能。立場としては対象者の良き相談相手でもあり、お姉さんのような存在。)
※A工作員(対象者とはお互いに気持ちがあることはもう明らかではあるものの、彼女の存在を理解し身を引こうとする姿勢を見せている最中。)

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対象者は動いてくれるのか!?

こちらとしては、近日中(A工作員が引っ越すという日までに)に対象者は間違いなく彼女であるUさんに別れ話を持ちかけるとふんでいます。

数日経ち、対象者から自身の友人男性に連絡があり、男二人で飲みにいくことになった情報が入ってきました。(この情報に関しては、R工作員が友人男性と恋人関係にある為すぐに知ることができます。)

この男同士の飲みは弊社の工作員は不参加ですのでリアルタイムで内容を知ることはできませんでしたが、翌日に友人男性がR工作員に「昨日・・・」と報告してきた為全て内容を知ることができました。

結論から言うと、対象者はまだ彼女に話はできていません。
きちんと話すべきだということや、話はしなければならないことはわかっているそうですが、どうしても彼女に話すことができないそうです。
対象者の優しさが仇になってしまっているようです。

何も知らない彼女が可哀想。
自分の勝手で彼女に別れを告げるなんてできない。
何も知らない彼女を傷つけたくない。


そういった気持ちがどうしても拭えないということでした。

友人男性も全ての状況や対象者の言い分も分からないわけではないため、「それでもお前の気持ちが別(A工作員)のところにあるなら行動するしかないだろう。」としか伝えられなかったとのことでした。

結局、話は堂々巡りで実際対象者が行動するかどうかは友人にもわからないという話でした。
一応今回の話は男同士での信用し合っての話だから、聞いてないことにしてね。とR工作員へは口止めをされましたが・・・・この状況は工作として放置できません!
内容を練り上げて、R工作員から対象者へ電話をさせることになりました。

女性としての意見

ごめん。○○(友人男性)に全部話聞いちゃった。彼を責めないでね。
△△君(対象者)の為っていうわけじゃなくて、△△君の彼女のために今電話してる。同じ女性として。
彼女を傷つけたくないとか、また前と同じようなこと言ってるんだね。
別れるということが傷つけるとか考えてるみたいだけど、どっちつかずのこの状況で彼女とも離れないってことが優しさになるの?
他の人への思いは明らかなのに、可哀想だからって思われて付き合わされてる彼女の気持ちは?
結局それが一番傷つくよ。

こういった、女性としての目線・心理を特に重点的に話しました。

あなたは人を自然に傷付けてる。
こういった対象者にとってもショッキングな言葉をあえて使っています。

但し、これは対象者の気持ちや愛情面では彼女よりもA工作員への方が強いことがはっきりしているからこそ行なえる内容です。

結構キツイ話をされて、対象者はほとんど聞いているばかりだったようですが、最終的には「そうだよね」と納得をして電話は終わりました。


そこから3日ほど経って、再度対象者から友人男性に「彼女にちゃんと話した」と連絡があったそうです。(この報告もR工作員に筒抜けに伝わってきました。)

実際彼女とどんな話をしたのか、きちんと清算したのか、トラブルなどには発展していないか追及したいところですが、すぐにA工作員の引越し日もあります。

R工作員と友人男性の中では、「もう少しあいつ(対象者)もすべきことがあるだろうから、もう俺達からは少しそっとしておいてあげようか。このまま放置するようなやつじゃないし。」ということになったようです。

ここからまた数日の間にグッと最終章に向けて展開していきそうです!!〔(case1-30)へ続く〕
前回の記事は〔case1-28)から〕

注)文章・映像に関して依頼人様からの許可を得て掲載させていただいております。文中の会話については特定ができませんよう若干会話内容を変えております。ご了承下さい。

~この記事の著者~

担当スタッフ Y

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