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【THE アクアLIVE!!】(case1-28) ~対象者が別れに向けて動き出す!!~ | 別れさせ屋の老舗アクアグローバルサポート

【THE アクアLIVE!!】(case1-28) ~対象者が別れに向けて動き出す!!~

2019-05-13

対象者が別れに向けて動き出す!!

対象者と工作員の気持ちがお互いにあることは一目瞭然な状況です。
おそらく彼女(第二対象者)に対する気持ちより工作員への愛情の方が強くなってきているとは思われますが、最終的な彼女との別れへのあと一歩がまだもう少し足りません。
対象者の意思で、きちんと彼女と別れ話をさせていくステップという非常に重要な段階まできています!
ここで対象者に行動を起させるため、工作員が離れてしまうことを伝えました。
気持ちが強ければ、ではこれっきりさようならとはならないはずです!

※R工作員(海で対象者等と接触した最初の女性工作員・対象の友人と恋愛関係を構築し、対象者の良き相談相手で今ではお姉さんのような存在。)
※A工作員(対象者とはお互いに気持ちがあることはもう明らかではあるものの、彼女の存在を理解し身を引こうとする姿勢を見せています。)

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工作員ごとの役割と重要性

前回の工作では工作員の方から、引越しなども決めたことを告げ現状では「さようなら」という形にしました。
対象者のことを心配したR工作員と今ではその彼氏となっています対象者の友人が再度対象者を呼び出して、前回の話し合いの報告を受けることになりました。

・自分の気持ちは全て伝えたつもりだということ。
・その上でお互いの気持ちははっきりとわかっていること。
・でもこれから付き合う付き合わないなどの話は一切していないこと。
・彼女(第二対象者)には現時点でまだ何も話せていないこと。
・A工作員は身を引いてしまったこと。引っ越すということを聞いたこと。


対象者は上記のような内容を二人に報告してきました。

ここからの誘導はR工作員の役目です。(R工作員はもう本件ではサブではないですね。A工作員と同様に非常に重要な立場であり、メインの役割です!)

「今後どうしていきたいとか、彼女さんとどうするつもりかは話さなかったの?結局、彼女さんとはどうしたいの?誰のことが一番なの?」
一番聞きたいこと、言いたいことが言えるのは今、R工作員なんですよね。

こういった突っ込みはA工作員では行えません。
A工作員が言ってしまえば
「彼女と私どっちが好きなの?」
「彼女さんとは別れてください」

という話になってしまい、ただの怖い女性になってしまいます。

R工作員の問いかけに、彼氏である友人も同じような考えで話をしています。

但し、「彼女と別れなさい」とは指示しません。
その一番大切な部分を命令形で誘導するのと、対象者自らがそう望んで行動するのでは大きな違いが出てきます。
もちろんこれは工作なので、一刻も早く彼女と別れ話をしてくれ!と我々は全員望んでいますが、この対象者の場合は自分でそう判断して、自分の意思で行動してほしい!

じっくりと対象者の気持ちや考えを聞きながら、整理し、対象者が彼女と話をする決断をしたと信じて今回の工作は終了です。

いよいよ別れ話に向けて行動していくはずです。
行動を起こせば、友人もしくはR工作員に連絡が必ず入るはずなのでしばし待ちましょう!


ここからしばらく全員がドキドキする週になってきますね!果たして・・・どうなるか!?〔(case1-29)へ続く〕
前回の記事は(case1-26)から

~この記事の著者~

担当スタッフ Y

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