2018-02-26

【実録!今週の工作現場!】 ターゲットの生活パターンに工作員が自然な形で入り込む。


実際のご依頼内容と別れさせ工作内容をご紹介

◆依頼者/ H様・女性・30代・サービス業
※ご契約プラン【カスタマイズプラン(実働30回)】
※進捗状況/ 1:特定調査 ⇒ 2:事前調査 ⇒ ≪3:工作第一段階≫ ⇒ 4:工作第二段階 ⇒ 5:工作最終段階
◇ターゲット/ 女性・20代・専業主婦
◆ご依頼内容
30代女性の依頼者様が、20代の専業主婦をターゲットとして別れさせ希望。(詳細は依頼者様のご要望により伏せさせて頂きます。)

今回は子連れの専業主婦がターゲット!

ターゲットに小さい子どもがいるという状況はよくあります。
子連れだと接触場所が限られるという懸念は確かにありますが、子連れだと逆に規則的な動きがあることが多いことはメリットと言えます。

今、接触中のターゲットは2歳の子育て中の専業主婦です。
工作前の調査では午前中に公園で子どもを遊ばせて、その帰りに近所のスーパーで買い物という規則的な動きであることがわかりました。

良く見かける公園でママ友同士で集うということもなく、子どもと一緒になって向き合って遊んであげているターゲット。

工作過程では印象付けることが大事!

依頼者様のご要望で内容は伏せますが、あるハプニングを作りターゲットに接触。
むしろ、子どもに「お姉ちゃん大丈夫?」と言ってもらえる状況を作り、ターゲットに世話を焼いてもらって、事なきを得た状況となりました。(おチビちゃんを利用しちゃった。ごめんね^^;)

その場である程度話は出来たものの、公園での出会いでそのまま当日に連絡先交換は不自然なので、次回はスーパーで「あの時のお姉ちゃん」と認識してもらおうと思っています。

通勤電車やコンビニでも、日常生活の中で「あ、この人、前も見たな。」そう思うことありますよね。

私もプライベートで近所で良く会う子連れの親子や、ウォーキングしている夫婦に何度か遭遇すると、あ。またあの人だ。と無意識に思い浮かびます。

工作はそういった状況をもう少し印象強く作り上げて、関係構築に踏み込んでいくことが多いです。

まだまだ序盤ですが、コツコツと頑張っていきますよー。



注)文章・映像に関して依頼人様からの許可を得て掲載させていただいております。

〜この記事の著者〜

女性工作スタッフ S

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