別れさせ屋アクアは料金とご契約期間と実働回数を明確にした独自のプランで、依頼者様のご期待に結果でお応えいたします

【THE アクアLIVE!!】(case1-23) ~残された対象者と工作員二人にハプニング発生!?~ | 別れさせ屋の老舗アクアグローバルサポート

【THE アクアLIVE!!】(case1-23) ~残された対象者と工作員二人にハプニング発生!?~

2019-04-01

前回までのおさらい

少し遅れてしまったバレンタインのプレゼントをA工作員から貰った対象者は何をお返しすべきかかなり頭を悩ませていましたが、R工作員と友人の協力もあり、A工作員に手作りのフォトフレームをプレゼントすることになりました。
対象者は不器用ながらやっと完成させたようです。
今回も4人での飲み会。きっと対象者はプレゼントを渡してくるはず・・・!!関係性も一気に縮めていきたいところです。

※R工作員(海で対象者等と接触した最初の女性工作員・対象の友人と関係構築している最中。)
※A工作員(対象者と関係構築中。少しずつ二人の距離は近づいています。)

{$block_img_1_alt}

残された対象者と工作員二人にハプニング発生!?

対象者はやっとの思いで手作りフォトフレームを完成させたようです。
出来上がりを待って、今回再び2人での飲み会となりました。

今回は4人でお好み焼き屋さんへ行こうということになりました。
ロマンチックなお店では・・・・・ないですね。
でもこういうお店工作ではかなり使えるんですよ!
距離を近くに感じる共同作業もできますし、作業工程に人間性や性格も出るんです。
対象者の性格もより細かく判断できるポイントが垣間見えたり、工作員側の人間性を自然に見せることもできるんです。

途中、工作員が鉄板を軽く触ってしまうハプニングがあり、対象者は氷を貰って世話する様子など、今回も良い雰囲気で食事しています。

見る限り、完全に2対2のカップルに見えます。
傍からみれば仲の良い恋人同士が2組いるようにしか見えません。

全員のテンションも高く、笑い声が絶えない様子です。

お酒もほど良く回ったところで、友人男性とR工作員が一緒にたばこを買ってくると出て行きました。
しばらくするとR工作員から、「お店には戻らない流れになりそうです」と調査員へ連絡が入りました。
今回は2人を残して先に出ちゃおうという話になったようです。

そんなことには全く気付いていない対象者とA工作員。
しかしさすがに時間が経つにつれ、おかしいなという空気になっています。

対象者が工作員に告げた事とは・・・?

残された2人のLINEが同時に鳴りました。
2人同時に確認しながら笑っていますがおそらくA工作員にはR工作員から。対象者には友人から。戻らないという連絡が入ったのでしょう。

対象者は若干戸惑っていつようですので、それを察したA工作員が話をリードしています。
とりあえずお店は出て、少し歩きましょう!というA工作員の提案に賛成しています。こういうところ、対象者は奥手というか控えめ・・・ですね。

散歩している最中、良い雰囲気であることが気恥ずかしいのでしょうかあまり饒舌ではない様子です。
二人ともニコニコしていますが、会話は対象者の方が一生懸命搾り出そうとしているように見受けられます。


そんな中、思い出したように対象者がプレゼントを取り出しました!!
ちょっとこの辺りは人通りも少ないため、会話が聞けるまで我々は近付くことはできません。

遠目で観察することとします。

プレゼントを開けた工作員は喜んでいます。・・・・泣いているようにも見えます。

それを見た対象者も嬉しそうです。このまま良い流れになりそうですね。


・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・。



何か長々と対象者が話しています。


あれ・・・?
深刻そうな空気が漂っているようにも見えますが大丈夫でしょうか。
まさか対象者から告白を受けている!?それなら喜ばしいのですが・・・


・・・・・・・・・・・・・。


結構長く話しています。

工作員は笑っていますが、対象者の顔に笑顔が見えないのがかなり気になります・・・。


!!



工作員が何かを言って、先に帰ってしまいました。
でも笑顔なので喧嘩ではない・・・のかな。
残された対象者は、なんとなくうなだれています・・・

これは後で詳しく工作員から報告を受けてみないと我々にも状況がつかめません。
一体二人の間に何が!?〔(case1-24)へ続く〕
前回の記事は(case1-22)から


注)文章・映像に関して依頼人様からの許可を得て掲載させていただいております。

アクアではあなたのケースに合わせた個々の別れさせ屋工作プランをご提案させて頂きます。

お気軽にお問い合わせ下さい。


メールフォーム

LINE相談

~この記事の著者~

担当スタッフ Y

CATEGORY
上に戻る