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【THE アクアLIVE!!】(case1-30) ~工作員の引っ越し予定日!いよいよクライマックス!~ | 別れさせ屋の老舗アクアグローバルサポート

【THE アクアLIVE!!】(case1-30) ~工作員の引っ越し予定日!いよいよクライマックス!~

2019-05-27

工作員の引っ越し予定日!いよいよクライマックス!

☆依頼者様→Y様(男性)
☆第二対象者→Y様が想いを寄せる女性、Uさん
☆対象者→Uさんの現在の彼氏。

やっと対象者は彼女であるUさんに話をしたとのこと。
それできちんと別れたのか、それでもまだ別れに至っていないのか事実がわかりません。
友人男性には「彼女とちゃんと話した。」とだけ連絡があり、その内容はまだ誰も知りません・・・
対象からはA工作員にも連絡が来ていないため、現状がわからず全員がヤキモキしている状態です!


※R工作員(海で対象者等と接触した最初の女性工作員・対象の友人と恋愛関係になっており、その友人の動向も操作が可能。立場としては対象者の良き相談相手でもあり、お姉さんのような存在。)
※A工作員(対象者を想っているものの、彼女の存在を尊重し身を引くことに。それに加え、近々引越しをして皆から離れる予定。)

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対象者のその後の動向

対象者が彼女に全て話をした。という事実はわかっていますがその結果がどうだったのかまだ不明です。
R工作員からも、友人男性に「どうなったのか聞いてみてよ」と言いたくて言いたくてたまらないそうですが、「今はそっとしておこう」という提案に頷くしかできないため、ウズウズしているという状態です。


ここまで積み重ねてきた工作の蓄積がありますので、2人はきちんと別れているはずだ!という思いはありますが、まだ何も根拠が得られないのでもどかしいです!!


ただ気になるのは、別れていたらすぐに対象者はA工作員に連絡をするのでは・・・?と思うのですが・・・何も連絡が来ていません。

対象者の性格を考えても、「別れたよ!だから付き合ってよ!」ということは言わないと思うのですが、どうだったのか教えてくれても・・・という思いも交錯しています。


誰にも連絡がないまま、A工作員が東京を離れる(という設定の)日が迫ってきました。
R工作員から対象者に「◎日、Aが△時の新幹線乗るから。見送りに行くよ。」とだけメールしましたが、返事はありませんでした。


・・・・なぜ何も答えないのでしょう。
対象者は今何を考えているのでしょう。


今回は設定だけでなく、本当にA工作員が東京を離れるように見せるため、見送りの工作となります。
友人男性も本当にA工作員は引っ越すと思っていますから、リアルに行なう必要がありますしね!

対象者も来る・・・はずですし。

見送り当日

しかし当日、対象者が現れません。

この日ホームにも調査員、改札入り口にも調査員を配置し、全員が「対象者早く来い来い!!」と祈るばかりです。


私たちの予想・プランでは、ここで対象者は見送りに現れ、A工作員にきちんと彼女と別れたことを告げ、これから交際していきたいという話になりハッピーエンドという予定なのです


しかし、時間が迫っても対象者は現れません。
R工作員からも友人男性からも対象者へ電話するも・・・なんと出ません。


・・・・本当に来ないつもり?
友人男性を除く全スタッフがそう思いました。
いや、友人男性も「え?あいつ来ないの?」と思っていたに違いありません。


結局、発車のアナウンスがあり、A工作員は本当に乗らなければならない状況となりました。
タイムオーバーです・・・(友人男性に見送られていますのでリアルに乗車しますが、対象者が来ないとあまり意味のない見送り工作になってしまう・・・)


工作員が乗った新幹線は発車してしまいました・・・
工作としてはガッカリです・・・

発車してしばらくして、友人男性に対象者から電話がありました。




来なかったのではなく、遅刻でした・・・
こんな日に!こんなときに!!!!
ただただ間に合わなかったと!!!


すぐにR工作員が機転を利かせ、A工作員に電話し、「すぐ降りれる駅で降りて。○○君(対象者)向かうから!」と告げました。
そしてどこで降りることになるかを対象者に伝えるように指示しました。
対象者にも、「このまま直接話しないとか有り得ないでしょ。Aちゃん途中で降りるからすぐにそっちに向かって。そこで会って話しなさい。」と伝えました。

実は工作上、A工作員は新幹線乗ったものの本当に遠く移動してしまう必要はないためどちらにしても途中で降りることになります。
なので、「対象者と話すために途中下車した。」という設定にくっつけてしまったわけですね。今回もナイスアシストです。

対象者はR工作員に指示されるまま、他駅へ向かいました。
無事に落ち合ってくれるでしょうか。調査員等も慌てて大移動です!最後の最後でこんなにドタバタになるとは・・・(苦笑) 〔(case1-31)へ続く〕
前回の記事は〔case1-29)から〕



注)文章・映像に関して依頼人様からの許可を得て掲載させていただいております。文中の会話については特定ができませんよう若干会話内容を変えております。ご了承下さい。

~この記事の著者~

担当スタッフ Y

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