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【THE アクアLIVE!!】(case2-12) ~いよいよ女性工作スタッフが対象者に接触開始(その2)!! 〜 | 別れさせ屋の老舗アクアグローバルサポート

【THE アクアLIVE!!】(case2-12) ~いよいよ女性工作スタッフが対象者に接触開始(その2)!! 〜

2019-09-02

対象者に接触開始(その2)!!

今回は前回の女性工作スタッフBがボルダリングジムにて再び対象者と接触したところからの続きです。対象者の社交的な性格も相まって、もう一人の女性工作スタッフAへ二人で話しかけに行く流れが作れました!(前回の接触〔【THE アクアLIVE!!】(case2-11)をおさらいする〕)
さぁ〜、ここからがアクアの工作の見せ所です!!

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本件のご依頼の背景

依頼者様M様は34歳の独身女性です。M様が想いを寄せる男性Hさんの調査をして、彼女が判明し現在特定(自宅・勤務先判明)調査中です。HさんはM様にも借金していたり、M様とのこれまでの関係も有耶無耶のままになっているはずですが・・・!? その状態で彼女と交際!? 今後は彼女をターゲットとして、まず女性工作スタッフの接触へと進め友人関係を構築していくこととなります。
【M様案件の依頼内容を詳しくおさらいする】

本日の工作を開始します

ここからは皆さまにイメージして頂きやすいように、実際の時系列の報告書形式にプラスして、ポイント毎で見解や解説(※印部分)を加えて、
その時の詳細を記載して行きます!

これまで同様に、
Hさん=第二対象者
彼女=対象者
という表記になります。




◆15:02/女性工作スタッフBと対象者の二人がスタッフAの元へ行き、話しかける様子が窺える。

※工作スタッフは計画通りに事が運んでいることなどおくびにも出さず、
対象者とスタッフBにさも突然話しかけられたようなリアクションでありながらも気さくに応じます!


(スタッフA)「なになに、2人で来てるの?」
(スタッフB)「あ、違います。ここで前回知り合ったジム仲間というか」
(対象者)「さっき話かけられてもらって仲良くなったんです」
(スタッフA)「私も仲間にいれてよ!(^^)!」
(対象者)「ぜひぜひ!その代わり教えて下さいよ!(^^)!。実はそのつもりでさっき美琴ちゃんと話してたんです」

(スタッフB)「あっ!お姉さんと琴乃ちゃん、くつ一緒だ!」
(対象者)「あっ本当だ。このシューズいいですよね?」
(スタッフB)「いいな。私も買おっかな。お揃い(笑)」
(スタッフA)「なんか友達同士でボルダリングも良いね。いつも1人だったから新鮮」
(対象者)「お姉さんの名前教えてくださいよ。まさか琴とかつかないですよね(^^♪」
(スタッフA)「朋子だけど、ともちんて呼んで。じゃあ後で連絡先交換しよ」

こういった形で3人での初接触は見事大成功を収めました!
やはり、「ファイブテン」の「ローグレースアップ」が効いたようです^_^
偶然(偶然では無いですが、)同じシューズを使っているという共通性は、ボルダリングをしている人同士、かなり親しみを感じますからね〜、狙い通りです!!
そのお陰で連絡先の交換も、自然流れでクリアできそうです(^^)


◆15:20/女性工作スタッフAがボルダリングを終えてロッカーに向かう。
ここで3人が合流して連絡先を交換する。
その後、女性工作スタッフAはジムを後にする。

※3人それぞれがLINEにて連絡先を交換しました!
ここからはグループLINEを使いながらお互いを知り、直接対象者と接触していない時も有効に時間を使いながら親しい関係を築いて行きます。


◆15:50/女性工作スタッフBがジムを後にする。
以上で本日の工作を終了する。

※対象者はもう少しやってから帰るとの事だったので、女性工作スタッフBも先にジムを後にする事にしました。やはり対象者はボルダリングが上手になりたい思いが強いようです。ボルダリング経験者の女性工作スタッフAを工作スタッフに選択して大正解でしたね!
対象者も工作スタッフに対して興味を持ってくれていると思います。

今回の工作で分かったこと

結果としては最高のかたちで工作をスタートする事が出来ました。
ご覧になっている皆さんの中には「出来過ぎ」「運が良かっただけ」と考える方もいらっしゃるかも知れませんが、全ては地道な事前調査と綿密な工作プランの結果に他なりません。
対象者が通うジムが分かり、来る曜日や時間帯が分かり、ジムの客層が分かり工作プランが出来るのです。
対象者が人見知りであれば接し方も変わりますし、調査結果から男性を接触させた方が良いと判断した場合は男性を接触させます。
対象者の人となりを突き詰める事で仲良くなる方法が見出せるのです。

例えば皆さんも身近な人を1人思い浮かべて下さい。皆さんはその人と仲良くなる方法であれば分かるのではないですか。
「こういう言い方は嫌だろうな」「褒めたら喜ぶだろうな」「競馬の話なら止まらないだろうな」「年上の女性なら言う事を聞くな」などいろいろイメージができますよね。
それは皆さんが思い浮かべた方の事をたくさん知っているからです。
でも私には分かりません。
なぜならその方の事を何も知らないからです。
工作も全く同じです。
全く情報がない人と仲良くなるのは至難の技ですが、生活サイクルや人間性が見えてくると自然と仲良くなる方法は見えてくるのです。

次回もボルダリングを使って関係構築を進めていきたいと思いますが、先ずはグループLINEでやり取りをしながら、ジムに行く日を合わせるなどして対象者と仲良くなっていきたいと思います。

では、次回もお楽しみに!→〔【THE アクアLIVE!!】(case2-13)へ進む〕
前回の記事は(case2-11)から

※案件はリアルタイムで進んでおりますため、支障が出ない範囲での掲載、また画像については加工させて頂きます。ご了承下さいませ。(もし宜しければ、ご覧下さった生の感想やご要望など、メールや問い合わせフォーム等どんな形でも良いので、皆さまのお声を頂けると励みになります!)

アクアではあなたのケースに合わせた個々の別れさせ屋工作プランをご提案させて頂きます。

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